機械彫りと手仕上げの実印、その違いは3つあります。
1. 職人の技術と想い
横田印房の職人は、日展入選・国家検定一級彫刻技能士として印と向き合い、彫ってきました。
一本一本に「これからの人生がよくなりますように」という想いを込めて仕上げます。
2. 世界に一つのデザイン
機械彫りは同じデータで何本でも複製可能ですが、手仕上げは文字のバランスや線の太さまで全て異なります。この「唯一無二」が偽造を防ぎ、安全性を高めます。
3. 印材の品質
黒水牛や柘植など永く使える印材を厳選していますので、長く使うほど愛着が増していきます。
実印は、不動産契約や自動車購入など人生の重要な場面で使う「大切なもの」です。
お子様が新しい門出として歩み始める今だからこそ、自信を持って押印できる実印をプレゼントしませんか?
明治29年創業の横田印房では、実際に印材を手に取ってご確認いただけます。
ご相談も大歓迎。どうぞお気軽に。




